備後尾道 柿渋商店

瀬戸内地方で昔ながらに柿渋を手作りしています

真夏日の塗り

塗るそばからかわく。最速で三回塗りできました。 暑い日は、刷毛で塗るそばからかわくので、大急ぎで塗ります。むら…

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古い建具の再生

ガラスは簡単に外せます 天井側のほうからスライドさせてはめるようになっています 木わくは、裏側から外していけま…

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倉庫作り

納屋をたて壊した跡地に、倉庫を作ります。 さぁ、塗るぞ柿渋。刷毛で塗り、足元のボロタオルで拭きます。もう少し美…

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外では弱い

柿渋塗り、やはり屋外のものには弱いですね。数年前に皆で塗装したウッドデッキ、途中で一度防腐剤を塗っていたそうで…

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作務衣

柿渋染めの作務衣を流行らせたいと思いまして、出本正彦先生に何種類か作っていただいております。日常の作業服として…

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服を染める

上の服から垂れてくる柿渋液に注意 少し染めむらがあっても、緑のなかで素敵な存在感です。柿渋染めの服。液にひたし…

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素敵なお家を見学

松の継ぎ目のない廊下!継ぎ目がないんですよ。どれだけの大きな松の木を使われたのか。そして築120年でも歪みも隙…

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ガチガチの布

いつぞやの帯芯の柿渋染め。ガチガチに硬くなりました。少し濃度の高い液で染めてみました。もはや革のようです。ビー…

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尾道柿園を訪問

4月下旬、尾道柿園さんを訪問。まだ肌寒く、薪ストーブをたいていてくださいました。柿渋カフェの店内は、柿渋染めエ…

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反物の芯になる棒を手に入れました。ひゃっほう、わぁい、布をくるくる巻きやすくて感動。これまでは菜箸を互い違いに…

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